ハロウィン仮装は「かぶりもの」で気軽に参加!メイクも着替えも要らないよ!

ハロウィン仮装は「かぶりもん」ではじけよう!

ハロウィンは、普段できない仮装をして、
街をブラブラ歩き回ったり、食べ歩いたりと、
この日だけは、はじけて遊べますね。

日本人は、そもそもお祭りが好きなので、
ハメを外して遊べると言う事で年々盛り上がっています。

楽しそうなので、参加したいなーと思っている人もいるでしょうが、
あのコスプレもメイクも恥ずかしくて、
どうしても出来ないという方もいますね。

今年は、メイクも着替えもいらない「かぶりもの」
という方法で、参加してみませんか?

手作りでオリジナルの「かぶりもの」を作るには?

「かぶるかみぶくろ」は、紙で出来ているので、
クレヨンや絵の具で絵や文字を描いて、
自分だけのオリジナルの紙袋が作れますよ。

この紙は、光沢があり高級感もあって、
少々雨にぬれても大丈夫なように作られています。

無地の紙袋は、大人用2400円、子供用1700円(税抜き)で
手に入りますので、オリジナルのかぶりものを作ってみませんか?

勿論、アニマルデザインのものや、キャラクターデザイン、
バービー人形のパッケージをかたどったものとか、色々ありますよ。

コスプレしようと思うと、かなり高くつきますが、
これは安価で楽しめるのでオススメです。

9月からロフト、東急ハンズ、ドン・キホーテなどで販売予定です。
この「かぶりもの」ですと、例えば仕事帰りでも被るだけなので、
着替える手間もいらないし、気軽にお祭り気分を味わえます。

終わって帰る時も、
かぶりものを取るだけなので、素知らぬ顔で帰れますよ。
次回からヤミツキになるのは間違いなしです。

ちなみに「かぶるかみぶくろ」
こんな感じの商品です

大人用・子供用あって、親子ペアでも楽しめそうなアイテムですね。
Barbie<バービー> かぶるかみぶくろ大人用

きかんしゃトーマス かぶるかみぶくろ子供用

ハロウィンってどんなお祭り?

10月31日は、亡くなった人の魂が、
この世に帰ってくると考えられていたそうです。
その時に、魔物が一緒にくっついてくると恐れて、
自分達も魔物と同じ格好をして、”仲間だ”と
アピールしたのが、始まりのようです。

古代ケルト人の収穫感謝祭が基になっているそうです。
ハロウィンにはカボチャが用いられますが、
最初はカブでやっていたそうで、アメリカに話が伝わった時に、
カブは一般的でないと言う事で、かぼちゃになったそうです。

かぼちゃでランタンを作りますが、これは、悪魔を騙した人が、
死んでも行き場をなくしてしまったために、このランタンで、
あの世とこの世を行ったり来たりするのに使われたそうです。

まとめ

ハロウィンは、日本では毎年盛り上がってきていて、
参加すれば絶対楽しいですよ。

しかし、どうもコスプレしたり、
メイクするのは恥ずかしいという方は、
「かぶるかみぶくろ」で、
気軽に参加されてみてはいかがでしょうか。
一度試してみたら、次回からハマってしまいますよ。

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